引用元:・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513823055/


1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:24:15 ID:Q2K

プロ甘問題!広島大瀬良、藤浪にぶつけられても笑顔

 京セラドーム大阪は不穏な空気に包まれていた。復帰登板の藤浪は2回、4回に死球を当てるなど、球が荒れた。スタンドはざわめき、ブーイングや悲鳴が上がることもあった。きっかけは2回、投手大瀬良への死球だった。

 カウント1-1から大きく抜けた145キロが大瀬良の左肩へ向かって飛んできた。思わず左肩を押さえてしゃがみ込んだ大瀬良は、マウンド上で青ざめた表情で帽子を取って頭を下げる藤浪に、「大丈夫、大丈夫」と笑顔をつくった。

 この行動にファンや一部関係者からは称賛の声が上がった。だが、非難の声もあった。いや非難の方が多かったかもしれない。この日、大瀬良だけでなく菊池も死球を受け、何度も広島打者の体付近を藤浪の球が通過した。

 死球は負傷だけでなく、打撃感覚を狂わす要因ともなり得る。そんな野手の戦場でもある打席後方で、大瀬良は当てられた敵の投手にほほ笑んだのだ。

 阪神戦翌日、大瀬良は監督室に呼ばれた。「いい人だけじゃ、グラウンドでは勝てない。いい人はユニホームを脱いだところでやってくれたらいい」。プロとして足りないものを緒方監督は感じていた。

 チームメートや関係者からも同様に厳しい意見を耳にした。「優しさ」は、勝負の世界では「甘さ」となることもある。「甘さ」はときに、「弱さ」となる。

3: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:26:35 ID:Q2K
 大瀬良も理解はしている。「野手の方は命をかけて打席に立っているので、そういう声が上がるのは当然。士気を下げてしまったかもしれない」と反省した。

 大瀬良は、あの日の笑顔に後悔はない。「とっさに出てしまったことなので、あれが自分なのかなって。根本は変わらないかもしれない」。

大瀬良大地1721

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00082235-nksports-base 

6: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:28:45 ID:xsO
なぜに今更こんな記事が

13: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:35:21 ID:iFd
前書いた記事のコピペかと思った

4: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:27:28 ID:ah5
黒田みたいに「ワイに内角投げんなよ。ワイは当てても帽子とらんけどな」くらいの気持ちでいないとな

7: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:29:48 ID:Q2K
>>4
記事でも触れられている模様
 昨季までチームメートだった黒田博樹氏からの教えもある。「プロの世界は生きるか死ぬかくらいの覚悟でやらないと、生き残れない」。同じく藤浪に2球、胸元への抜け球を受けた黒田氏は「チームの士気にも関わる。自分の体は自分で守らないといけない。戦う姿勢というのも見せたかった」とマウンドへ歩み寄り激高したことがあった。

8: 名無しさん@おーぷん 2017/12/21(木)11:32:02 ID:Q2K
あれってそんなに良くない行動やったんか?
身内・広島の選手コーチからも厳しい意見が出るって何か可哀想なんやけど

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